対面型の行事を再開します

3月22日(火)から、新型コロナウイルス感染症の感染対策である、まん延防止等重点措置が解除されました。大阪府では、年度替わりの集中警戒期間を4月24日(日)まで設けており、引き続き感染症の拡大防止のための対策が要請されています。大阪市立自然史博物館では、この要請に従い、基本的な感染防止対策(3密の回避、マスク着用、手洗い、こまめな換気等)を実施して対面型の行事を再開します。
 
今後も感染症の拡大状況によっては、対面型の行事を中止、または実施方法を変更する場合がありますので、博物館のホームページをご確認ください。